『間・緩急・抑揚』の使い方単発講座

朗読の表現に欠かせない
「間・緩急・抑揚」の使い方のポイントを90分で紹介する講座です。

1回きりですので、気軽にご参加ください。
※理論を中心に説明しますので、朗読そのものはありません。

スポンサーリンク

こんな方にオススメ

・もっと上手に朗読がしたい
・間が大事、とは聞くけど、どこにどう入れればいいかわからない
・抑揚もつけているつもりだけど、平坦な気がする
・表現力豊かな朗読がしたい

そんなときに必要になるのが「朗読技術」です。
いろいろな技法がありますが、初心者の方でもすぐに実践できる内容を紹介します。

こんなことを紹介します

・間を入れる場所
・間の種類は3種類
・抑揚の意味と効果
・緩急を入れる場所
・緩急で雰囲気を構成

こんなことができるようになります

間を適切に入れる事ができれば、単調ではなく、ドラマチックな表現ができます。
緩急が身につけば「自然な読み」ができるようになります。

講座内容(理論中心)

・間
-効果
-入れる場所
-3種類
-簡単なワーク
・抑揚
-抑揚とは
-効果
-簡単なワーク
・緩急
-効果
-入れる場所
-簡単なワーク

お申し込みはストアカサイトで受け付けています。
ストアカ

スポンサーリンク
楽しくなる朗読術