上達一覧

朗読をいきいきさせる「こそあど」言葉

朗読がうまく聞こえるようになりたい、もっと上手に読みたいというときに、案外見落としがちなちょっとした言葉に注目してみましょう。その言葉に表現をいれることで、ぐっと朗読がいきいきとしてきます。大阪朗読教室講師が音声付きで解説しています。

NO IMAGE

平坦な朗読にめりはりをつけるコツ

朗読をしていてもなんとなく聞いてもらえている気がしない、なんだか平坦な気がする。そんなときには一音目に意識を向けてみましょう。一音目を変えると、メリハリがついたように聞こえます。大阪朗読教室講師が音声付きで解説をしています。

NO IMAGE

朗読で「」かぎかっこの中の読み方

朗読をするときに、作品中にでてくるカギカッコ。そのカギカッコ内の文章をどう朗読するか迷ったことはありませんか?地の文のように読むのか。セリフのように読むのか。大阪朗読教室講師が音声付きで解説しています。

朗読が上手に聞こえる「抑揚」より効果的なもの

朗読がうまくなりたい、と思い、どうやれば「抑揚がつけられるか」「もっと抑揚をつけなくては」と考えている方が多いかもしれません。このブログも「抑揚」というキーワードで検索して、こられている方が多いです。しかしながら、私のブログでは「抑揚」に関連する記事は少ないです。なぜなら、抑揚よりもっと効果的な表現力があるからです。それは、「緩急」と「間(ま)」です。具体例を大阪の朗読教室講師が音声付で紹介しています。

スポンサーリンク